2018年10月 聖なる杖が 女神と共に富士に集う

今年10月16日~21日に沖縄から始まり、日本の富士の麓で御神事をおこない、世界へ平和を作る時が動きます。

こころのかけはしセレモニー2018 最新・告知動画
※以下の画像をクリックすると動画が始まります。ぜひご覧ください。

~大国ミロク大社 比嘉りか からのメッセージ~

大国ミロク大社の比嘉りかです。
このセレモニーのHP、こころのかけはしのブログ、フェイスブックやツイッターなどに夫・比嘉良丸が伝えられ続けていた啓示を掲載させていただいておりました。これから起きるテロ、内戦、紛争、戦争、第三次世界大戦、細菌兵器、化学兵器、核兵器を用いた最終戦争において、人間だけではなく全ての生きとし生ける生命・命の消滅。そして、最悪に至っては、母体であるこの星・地球すら消滅に導いてしまう最終戦争の流れを、ビジョンと啓示で伝えられ、その流れを回避し、善き流れ、平和、平穏、平安、安定の未来へと変えるために儀式(セレモニー)を行うようにという事を伝えられており、その事をかなり厳しい文面で掲載しておりました。

この戦争への流れを善き流れに変えるために、私達夫婦は、関連する事柄も含め回避の為の御神事を努め続けております。
その折、2013年に調和・統合の「聖なる杖」に出会い、私は杖の継承者として2013年~2014年の夏至までの間、杖と共に日本中を御神事に回り、各地にてこの啓示を回避することが出来るようにと、御神事を行ってまいりました。

この聖なる杖は、私の前には、リンダ・マルケス氏、ジル・タウンゼント氏、スーザン・スターク・クリスチャンセン氏、マリア・クアドラ氏、ラシェル・フィゲロア氏、エリザベス・アラウホ氏が継承し、未来をつくるために祈り、御神事を続けられてきており、私、比嘉りかの後にも、サンドラ・マルチネス氏、レイナルド・バルボサ氏そしてローズマリー・バルガス・ビレラ氏と託され続け、現在、私を含む10名の女性がこの杖を継承し、調和・和合・統合という未来を創るために御神事及びセレモニーをおこなってこられました。

今年2018年。世界のひな型である日本に、この聖なる杖の継承者10名の内6名と聖なる杖を神からの啓示により制作した制作者のエルサルバドルマヤ長老エルネスト氏が来日されます。そして、インドでの御神事の際にお世話になっております団体ICCSからラタ・ダニ氏、日本の岡山から亀石八幡神社西江嘉展宮司、特別参加でアメリカ大陸からホピ族のルービン・サウフキー氏、奉納舞の小嶋さちほ氏が集まり儀式を行います。

今回の富士祈りのセレモニー、調和・統合の杖の儀式に、これまで以上に様々な国の方が参加されます。それは、大変意味深いことになります。
この儀式、セレモニーにおける調和とは、様々な文化、価値観、宗教の違いというものを互いに認め、理解、尊重し、受け入れる。和合として、今の生活の中にある様々な団体や組織、友達の和やグループ、小規模の組織から大規模な組織、国家に至るまでが、平和な未来に向けて支え合い、協力し合い進むこと。

そして統合として、様々な価値観の違いや組織間の利益、国の国益、宗教に至るまで、平和な未来をつくる為に一つとなり、その実現の為の行動をおこなえるように。今までとは違う、新しい仕組み。過去の過ちを繰り返すことが無いように、過去を教訓、学びとして、今までとは違った政治・経済・環境・宗教といった枠組みを作り、共に確実に未来をつくってゆく。世界が志を一つにして共に未来をつくってゆくという統合、地球人としての意識の目覚め、地球人という意識の統合を目指し今回の儀式を執り行いたいと思っております。

ぜひ、今回のセレモニーのサイトや当ブログをお読みいただきまして、現地にお越しいただき、共に、聖なる空間を感じながら、新しい未来の為に願いのお力をおかしください。どうしても現地に行けないという方でも、セレモニーサイト内にあります参加方法にて、未来への願いの手紙や聖水、護摩木といった方法で、どうかご参加下さい。

ひとりひとりの意識が新たな地球の未来を創りあげてゆきます。一人一人が、地球の未来の作り手であり、導き手であり、全ての生きとし生けるもの、生命、命の救世主です。

ひとりでも多くの方々の御心、真心をお寄せいただきまして、この調和・統合の聖なる杖の儀式の元、新しい未来を創るための基礎基盤土台作りに参加され、おひとりおひとりが、生命、命、地球の守り人であるという使命天命を果たされるようにと強く願っております。

これまでの杖の継承者、女神達が集まります。すべての女性の内にある命を生む・育む・愛しむという力、母性をもって、母なる地球と共に、未来に人々を含む生命、命達が生き、歩み続けられるように。そして、それらを温かく支える父性との
調和・和合・統合が果たせますように皆様のお力をお貸しください。


*こころのかけはしセレモニー2018 デジタルちらし(PDFファイル)*

===緊急告知===

10月21日山中湖のみホピ族のルービン・サウフキー氏の参加
Ruben Saufkie Sr.(ルービン・サウフキー)メッセンジャー
ホピ族(水氏族)出身。「アナンダラバ(Open up our hearts)」というメッセージを世界中に運ぶ。

詳しい詳細はこちらをクリック

 

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10月20日・21日山中湖 古神道・西江嘉展氏参加

亀石八幡神社 第 20 代宮司 西江嘉展氏

鎮座する亀石八幡神社 第 20 代宮司。 精霊崇拝・自然信仰家

古神道(原始神道)を探求しながら神社ツアーや古神道講座を通じて、天の岩戸開き=神性意識の扉を開くことを伝えている。

今回の儀式についてのお気持ちや意味、詳細はこちらをクリック

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小嶋 さちほ

 

 

 

 

 

日本の女性ロックバンドの草分け的存在であるZELDAのリーダー&ベーシストとして16年間音楽業界にて活動。CBS,エイベックスなどより12枚のアルバムをリリース。

95年にパートナーであるどんと(ex.ボガンボス)と沖縄に移住、5年間彼の伴奏者として日本中を巡る。
2000年 ハワイ島にてどんとが突然肉体を離れ、そのことにより見えない世界への探求の旅が始まり、本質の志事へと導かれる。
沖縄南城市玉城「八角堂」主宰。現在はシュタイナーのハープ、ライアーを使った音楽活動や音楽瞑想、ワークショップを各地で行っている。日本の神社仏閣、海外の聖地等で音や舞を奉納している。

ブログ 八角堂よりhttp://octagon.ti-da.net

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 ラタ・ダニ
インド プネー在住
3年に一回インドの東西南北で開催される全世界規模の先住民族会議ICCS(International Center for Cultural Studies)のインドの総裁。
※これまで比嘉りかも日本の代表としてこの会議に出席しています。

■■■日程■■■

■10月16日(火)
沖縄八重島「大国ミロク大社」本宮聖地:ファイヤーセレモニー
※非公開ご神事

■10月20日(土):入場無料
6:00~7:00 アマノマイ
        朝日の祈り
9:00~10:30 古神道護摩焚き:亀石八幡神社 西江宮司と祈り人
10:30~13:00 比嘉りかによる祈り 
(講演会スタート)
13:00~13:40 ホセ・エルネスト長老(エルサルバドル)
13:45~14:25 エリザベス・アラウホ氏(グアテマラ)
14:30~15:10 サンドラ・マルチネス氏(コロンビア)
15:20~16:20 スーザン・スターク氏(アラスカ)
16:25~17:05 マリア・クアドラ氏(アメリカ)
17:10~17:50 ローズマリー・ビレラ氏(ボリビア)
17:55~18:35 ラタ・ダニ氏(インド)

※奉納者が増えましたため、急な変更申し訳ありませんが、
なにとぞご理解よろしくお願いします。


※事前に仕出し弁当の昼食を注文することが可能です
詳細はこちらをご覧くださいこちらをクリック

※入場料は無料ですが、杖とともに来日してくださる長老たちへの感謝と敬意をご支援というかたちで頂戴できましたならば幸いです。
お申し込みはこちら↓↓↓「こくちーず」のサイトへ飛びます。

■10月21日(日):入場無料
6:00~朝日の祈り
8:30~9:30 火と水の儀式:亀石八幡神社 西江宮司
10:00~11:00 ホピ ウォーターセレモニー:ルービン・サウフキー氏

12:45~14:55 マヤ ファイヤーセレモニー:エルネスト長老
           祝福のフラワーセレモニー:エリザベス・アラウホ氏ほか
15:00~15:30 小嶋さちほ氏 大地母神ムスヒ舞
15:40~16:00 比嘉りかによるお祈り
16:00~16:20 比嘉良丸


※事前に仕出し弁当の昼食を注文することが可能です
詳細はこちらをご覧くださいこちらをクリック
※入場料は無料ですが、杖とともに来日してくださる長老たちへの感謝と敬意をご支援というかたちで頂戴できましたならば幸いです。
お申し込みはこちら↓↓↓「こくちーず」のサイトへ飛びます。

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■■■ご支援金のお願い■■■

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一般社団法人こころのかけはし祈りの和
ゆうちょ以外の銀行からの場合:七〇八店 普通 0582167
ゆうちょから振込の場合:記号-番号 17000-5821671
口座名義:シャ)ココロノカケハシイノリノワ

     

===特別参加===