長老・奉納者ご紹介


エルサルバドル在住
幼少のころより、父親からマヤ宇宙論を学ぶ。
1990年から正式なマヤの神官として修業を開始。
同じころからAjq’ijab(祭祀をつかさどる霊的指導者)としてラジオ、新聞やテレビのインタビューを通じて、エルサルバドルマヤ精神の普及のために多くの活動やセレモニーを行っている。
彼が受けた啓示により作られた「調和と統合の杖」とともにエルサルバドルはもとより多くの国を訪問してマヤの精神を祖先のメッセンジャーとして、世界中の人々に調和をもたらす活動を続けている。


エルサルバドルで生まれ育ちグアテマラ在住。
グランドマザー エリザベスは、文化的な境界を越える洞察力を体現した、温和で愛情あふれる人物。 母なる地球に統合、調和、和合をもたらす目的でそれぞれの場所の長老たちとセレモニーや会議を開くために、世界のどこへでも旅をしている。 
エルサルバドル主要Ajq´íjabマヤ国家評議会のメンバーであり、長老大陸評議会や
アメリカ霊的ガイドのメンバーであり、また20年以上通訳としてグアテマラ・マヤ長老国家評議会のメンバーでもある。 
 彼女は聖なる火によるマヤ族の伝統的癒しの儀式も行い、また、グラテマラ、ペルーやボリビアにある聖地へのスピリチュアルな旅のガイドもしている。 


エルサルバドル生まれ、アメリカ在住
 
フリーメーソン主義(友愛感情主義)、バラ十字会員、禅、魔術崇拝、ヨルバ族の宗教(サンテリアとして知られている)、聖なる儀式による参加型癒しヒーリング、ペルーのシャーマニズムやマヤ族のコスモヴィジョン等、世界中の多様な哲学や教派を学ぶ。この学びが彼女のヒーラーそして「結ぶもの」としての使命を覚醒させることとなった。


アラスカ在住
元ジャーナリスト
「女性たちの声、グランドマザーたちの智慧」の本や「グランドマザーたちの智慧」のドキュメンタリー映画を製作。
旅の中で出会った驚くべきマザーやグランドマザーたちの教えは彼女の人生を変える経験となった。 

 

 
コロンビア在住
聖なる杖は一年間彼女とともにコロンビアの先住民族たちのもとを
旅した。
理学療法士である彼女は婦人科系の病気のセラピストとしても活動をしている。
先住民族のコミュニティ内で起きている、心身の不健康による
家庭内暴力を減らすこと、あるいは根絶することが彼女の願いである。

 

ボリビア、ラパズ在住
インカ帝国を興したケチュア族の子孫。
今年4月にチチカカ湖で行われる儀式を経て「聖なる杖」の正式な継承者となる。
スピリチュアルガイドとして世界中のエルダーと交流している。

===特別参加===


Ruben Saufkie Sr.(メッセンジャー)
ホピ族(水氏族)出身。「アナンダラバ(Open up our hearts)」というシンプルなメッセージを運ぶ。ホピ居留区とメキシコシティーをリレーによってつなぐ「セイクリッド・ラン」を実施。往路、世界中から集まった聖水を、復路は聖火を運んだ。稀有な技術をもつ銀細工職人でもある。

 

※準備中です

 

日本最初の森が出来た地とされる里山に鎮座する亀石八幡神社 第20代宮司。 精霊崇拝・自然信仰家

古神道(原始神道)を探求しながら神社ツアーや古神道講座を通じて、
天の岩戸開き=神性意識の扉を開くことを伝えている。

 

日本の女性ロックバンドの草分け的存在であるZELDAのリーダー&ベーシストとして16年間音楽業界にて活動。CBS,エイベックスなどより12枚のアルバムをリリース。95年にパートナーであるどんと(ex.ボガンボス)と沖縄に移住、5年間彼の伴奏者として日本中を巡る。
2000年 ハワイ島にてどんとが突然肉体を離れ、そのことにより見えない世界への探求の旅が始まり、本質の志事へと導かれる。