2012年5月


新暦5月31日(旧暦4月11日 辰)
5月16日 松江にて祈り合わせで伝えられた言葉

皆が
同じことをし
同じことを進むものではない
目指しゆく場所に
自らができることを
自らができる形にて
叶え続けゆく
目指す道程 描く道程違えども
結果 その中において
しっかりと未来、描くものが
結ばれ続けてゆけばよい
己の立場により
でき得ること違い
己の立場によって
行えること違い
だが しかし
繋ぎ続けゆくことはできよう
未来は今 大切なる道筋へと
進みゆこうとしている
一歩一歩 進みゆけ
大切なる道筋 歩みゆけ
目指しゆく流れ 見失うことなく
そなた達の道筋
真心より平和を願うならば
平和とは何であるかを改めて考え
叶えることができるように
進みゆくがよい
叶えることができるように
行動をおこすがよい
叶えることができるように
行い続けゆくがよい
そえれが未来をか叶えるということ
現実のものに成すということである

【解釈】
解釈なし

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新暦5月30日(旧暦4月10日 卯)
5月17日 鳥取の大山の祈りの際に伝えられました言葉

遠き日には 何を思うか
安心と安定と心安さ
その思いは 後の世の
深き思い出となろう
今 作りしは 未来
今 作りしは 過去
今 考え 行動せよ
瞬間が 時を作りゆくのだから

【解釈】
解釈なし

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新暦5月29日(旧暦4月9日 寅)

一人ずつ一人ずつ変化が生まれ
一人ずつ一人ずつ変化してゆく
変化は少しずつ だけれども激変して
早急に変化してゆけ 未来へ向かい
安心 平和を見失わず
未来へと向かい 進みゆかれよ

【解釈】
解釈なし

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新暦5月24日(旧暦4月4日 酉)
5月16日 島根原発付近にて祈りしました際に伝えられました言葉

確かなる手は 少しずつ集まる
手は少しずつ集まり
そして 救う手となる
伸ばせ その手を
閉じ込めることなく
伸ばせ
人としてのこと忘れずに
そして 未来に向けて
支え合い 行ゆけ

【解釈】
解釈なし

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新暦5月23日(旧暦4月3日 申)
5月15日 大飯原発にて伝えられた言葉

いつの時代も 短きもの
だが それにて諦め失うか
そうではなく
意味見つけ 生きゆくか
諦めることなく
命の炎 見つめゆけ
その時代は 皆が見つめる
皆が 見定める
その未来を開けゆけ

【解釈】
解釈なし

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新暦5月22日(旧暦4月1日 未)
5月15日 敦賀、もんじゅにて祈り、美浜にて伝えられた言葉

今 見つめなければならぬこと
見直さねばならぬこと
どこで 何をするか
それは 一人一人が決めること
何ができて 何ができないか
行わなければ わからぬこと
いつまでも 不安を抱え
なにもせぬのは 人の子
だが 不安を解消できるのも
また 人の子の力なり

【解釈】
解釈なし

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新暦5月21日(旧暦4月1日 午)
琵琶湖にて祈りました際に伝えられた言葉

いつ起きても
おかしくないことが
この地にあり
人々は 抱え生きている
地上は今 混乱しており
その願いは 人間が握る
生きることに大切なことを
人として大切なことを
忘れてはならない

【解釈】
解釈なし

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新暦5月19日(旧暦閏3月29日 辰)
八ヶ岳にて祈りました際に伝えらえた言葉

一つ一つ繋ぎゆくからこそ
その道は 確かなものとなり
歩めるようになる
それが 土台になり
支えになり 足元になる

【解釈】
解釈なし

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新暦5月18日(旧暦閏3月28日 卯)
諏訪湖にての祈りの際に伝えられました言葉

そのままでは 繋がる流れがある
断ち切るも 断ち切らぬも
今を生きるものの選択
何もせぬもまた 選択
何か起こすもまた 選択
結果を未来を見るか 
今と今の思いだけを見るか
どちらを取るかも
また 選択

【解釈】
自然や見えない存在達は、注意深く人間の行動を見ているように感じます。それだけ、人間の行動というものは大きな影響を与えるものであり、調和や共存といた部分を見失わないように未来を創らなければならないのだと感じています。

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新暦5月17日(旧暦閏3月27日 寅)
5月13日 江戸川河口にて伝えられた言葉

未来へ繋ぐ 今
清きものであるか
恥ずかしくないものか
繋がれたものが
困るようなものではないか
安心も繋ぎゆけ
その土台から
未来が広がる

5月14日 栃木県那須高原にて伝えられた言葉

乗り越えるは 真心の手
繋ぎゆくは 未来への手
多くの手により
作られゆく未来
大切な事を 繋げ
大切なものを 繋げ
未来へ そして命へ

【解釈】
解釈なし

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新暦5月16日(旧暦閏3月26日 丑)

一つ 一つの流れ 見極め進めゆけ
一瞬 一瞬 戸惑いあろう
見極めも難しかろう
もし 過ちと思ったならば 改めて変えゆけ
もし 正しきと思ったならば
信念持ち 歩みゆけ
目は 開け 心 開け 歩み確かに 進め未来へ

【解釈】
解釈なし

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新暦5月13日(旧暦閏3月23日 戌)

大切な何かを 忘れてはいまいか
ありがたみを 感じてはいないのか
この星は 永遠のものではない
だが 人の子と同じように
大切な手当てをすれば
共に生き行くものである
それには 何が必要か
それには 何をするべきか
忘れては ならない
共に 生きている事
命というものと 共に
生きているという事を
忘れてはならない

【解釈】
解釈なし

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新暦5月12日(旧暦閏3月22日 酉)

多くの流れに 巻かれようとも
足元 土台がしっかりとしていれば
見失うことなく 進みゆけよう
信じる心が伴えば また
確かなものとなろう

【解釈】
解釈なし

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新暦5月11日(旧暦閏3月21日 申)

残し行くもの 正し行くもの
変化させゆくもの 磨き行くもの
更なるものへと繋げ行く道
更なる道へと進みゆく勇気
持ちゆけ 兼ね備え行け
育てゆけ 歩みゆけ
それは 未来をつくるもと
繋ぐ未来を 作りゆけ

【解釈】
解釈なし

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新暦5月10日(旧暦閏3月20日 未)

見よ 目の前を
見よ もっと先を
大切なもの知りたくば
その身近なるものから
大切にせよ
それは 自身を支えるもの
まずは 立つ位置からの出発
支えは 大切なるものなり

【解釈】
解釈なし

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新暦5月9日(旧暦閏3月19日 午)

今 大切なもの 明日 大切なもの
未来において 大切なもの
何を残さねばならぬのか
何を繋がねばならぬのか
有形無形 繋ぐものあり
今 繋ぎ 残せよ

【解釈】
解釈なし

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新暦5月8日(旧暦閏3月18 巳)

乗り越えてゆくもの
一段一段遠くとも
一段一段越えてゆけ
更なる道は その先に
繋がる道は その先に

【解釈】
解釈なし

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新暦5月7日(旧暦閏3月17日 辰)

命を続ける為に この地があり
共存している 大地に上にて
多くの命と そして この地球と
共にいる事を 忘れてはならない
繋がりを 忘れてはならない

【解釈】
解釈なし

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新暦5月6日(旧暦閏3月16日 卯)

日々の流れを見つめると
次への道筋見えてこよう
それが どこへと続くかは
見つめ見えたら 動き出せ
歩みは 強くたくましく
それが 反映
未来へ繋がる

【解釈】
解釈なし

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新暦5月5日(旧暦閏3月15日 寅)

繋がる未来絶え間なく
その思いを 持ちゆかれよ
大切なのは 答えをまず見つける事ではない
答えは 応えてくれるもの
行動ありきにて
未来は作られゆく

【解釈】
解釈なし

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