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 〜プロフィール〜

比嘉 良丸 (ひが よしまる)
自然信仰家、神人(かみんちゅ:沖縄における、神の啓示にて祈りを行うシャーマンのこと)。
伝説的な神人(かみんちゅ)比嘉ハツの5男として産まれました。生まれる際に、当時、母ハツは、ご神事をしていた東の聖地シルミチューにての祈りの折に「そなたに、子宝を授ける」という啓示を受けました。その後、大里村(現南城市)大里城にあるチチンガー(井戸)にてのご神事中に、井戸から胎児が飛び出し自らの体内に入るビジョンをみると同時に「男の子が生まれたら、良丸。女の子が生まれたら、邦子。と名付けよ」との啓示を受けました。その後、産まれたのが男の子であったことから、啓示通りに良丸と名付けられました。幼少の頃は、母やその周りの神子(母と共にご神事を行っていた方々)と共に、ご神事に連れられていた時期もありました。

1993年にそれまで少しずつ大きくしてきた自社工場の落成式後に突然倒れ、その後、数年入院し幾多の手術を受けました。その入院中に、神の導きにより「母と同じように神の道へ入るか死か」を迫られ、神の道を決意し現在に至ります。

詳しくは書籍をご覧ください。
いのちの地球(ほし)よ永遠(とわ)にあれ―未来の子供たちに、素晴らしい世界を残すために


<現在のご神事まで>
1996年、当大国ミロク大社(母ハツが、60年前に啓示にて探し当てた聖地を神社としている)にての祈りの際に、ビルの崩壊のビジョンを見ました。 1999年にそのビジョンがアメリカのビルの崩壊のことであること(のちの9・11)、そして戦争へのきっかけになることを啓示にて受け、その後も自然災 害、人災、経済、政治の乱れから、徐々に第3次世界大戦へ発展するビジョンを見続けました。そのため、2003年から戦争を回避する為に全国を祈りまわる ご神事を開始しました。
 
祈りは、戦争のきっかけとなる自然災害の沈静の祈り、政治経済の安定、世の調和、地球生命の調和、全宇宙の調和の祈り、それらに加え、日本列島の原子力施設や核施設を、自然災害、人災、故意的な破壊から事故が起こらぬようにと祈り、まわる場所にも加えました。2005年には、更なる啓示により、日本に真の家族愛が目覚めることを願い祈ることが加わり、この頃から、車上生活のような状況で日本全国各都道府県を詳しく回ることになりました。

2007年に結婚。今までのご神事の内容が有志を集っていたのに対し、この頃から夫婦2人でのご神事へと変化し、啓示によるご神事の範囲も海外へと広がっています。
 
比嘉 里佳 (ひが りか)
沖縄市在住。東京生まれ。
2005年4月 現在の夫である良丸氏の行う「沖縄巡礼」に参加。
2006年3月 沖縄へ移住し、良丸氏と共にご神事に参加しはじめる。
2007年9月入籍。10月に当大国みろく大社にて挙式。
この年の、12月頃よりご神事中に、神のお言葉をいただくようになる。
2008年〜現在 夫良丸氏と、日本各都道府県及び海外と共にご神事を回っている。

詳しい来歴や活動内容などは書籍「いのちの地球よ永遠にあれ」や、こころのかけはし祈りの和Blogをご覧ください。

大国ミロク大社
〒904-0006 沖縄県沖縄市八重島二丁目7番45号(GoogleMap
TEL 098-989-6595 , FAX 03-6369-4862
お問い合わせ対応 基本午前10時から午後6時